野田市郷土博物館の登録有形文化財(建造物)への登録が答申されました

野田市郷土博物館は昭和34年4月10日に開館し、令和元年には60周年を迎えました。

文化活動が盛んだった野田市は、早くから市民の学びの場として郷土博物館設立運動が起き、多くの人々の努力と協力を得てこの博物館は誕生しました。昭和35年には千葉県の博物館の中では登録博物館第一号になっています。

そして今回、建築家山田守設計の外観などが評価され、登録有形文化財(建造物)として答申されました。登録されると千葉県内の登録有形文化財(建造物)として295件目になります。

詳しくは下記の千葉県のホームページをご覧ください

「登録有形文化財(建造物)の登録の答申について(11月20日)」(外部サイト:千葉県ホームページ)

令和2年度企画展・市民アート展
ん?木になるアート

 

あれも木!これも木?なんだか“木”になるアートが大集合!

野田では醤油産業と結びついた樽や桶の製作が盛んに行われていたこともあり、木は生活用品としても馴染み深いものです。

今回の市民アート展では、そんな私たちの生活に深く息づいた様々な木のぬくもりを、広くアートとして捉えることを試みます。
つくる、使う、遊ぶ、愛でる―。木を介した多様な営みに目を向けてみませんか。

開催概要

会期
令和2年4月11日(土)〜6月29日(月)
令和2年6月8日(月)~8月31日(月) ※会期変更
会場
野田市郷土博物館1階展示室
開館時間
午前9時〜午後5時
休館
火曜休館(祝日は開館)
入館料
無料
主催
野田市郷土博物館・市民会館

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PDF:チラシ(会期変更版)

茶室「松樹庵」の修繕に伴う利用休止のお知らせ(令和2年11月1日~令和3年3月31日)

以下のとおり、茶室「松樹庵」の貸部屋利用を休止します。

【期間】令和2年11月1日(日)から令和3年3月31日(水)まで
【理由】修繕工事のため

なお、工事期間中は、庭園のうち茶室周辺部分への立入を禁止させていただきます。
来館者の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解・ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

※期間に変更が生じた場合は、改めてホームページ上でお知らせいたします。

市民アート展「ん?木になるアート」作品のWEB公開

6月8日(月)から郷土博物館1階展示室で開催している市民アート展「ん?木になるアート」の出品作品をホームページ上で公開しました。
力作揃いの作品展をおうちでもご覧いただけます。
展示とホームページ上での公開は8月31日(月)まで。ぜひお楽しみください。

市民アート展「ん?木になるアート」出品作品一覧

市民会館の貸部屋を【7月1日以降】にご利用される皆様へ(6月21日更新)

ご利用の際には、以下の項目について、ご理解とご協力をお願いいたします。なお、当館ホームページの「市民会館貸し部屋利用案内」に掲載している通常のご利用の際のお願いにつきましても、あわせてご確認ください。

1.利用の際には、次の書式を提出してください。
「感染症予防対策チェックリスト」
※チェックリストの項目をすべて満たさない場合は、利用をお断りさせていただく場合があります。事前に必ずご確認ください。

2.万が一、感染が確認された場合に備え、利用者を記録し責任者が1か月間保管してください(名簿の提出は不要です)。

3.来館前の健康チェック等について
(1)来館者は、各自で来館前に検温してください。37.5度以上の発熱(又は平熱よりも1度超過)がある方、息苦しさ・強いだるさ・軽度であっても咳や咽喉痛などの症状がある方、過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある方は、施設の利用はできません。
(2)マスクの着用や咳、くしゃみの際はハンカチやティッシュなどで口と鼻を覆うなど、咳エチケットの励行をお願いいたします。
(3)施設の入口にアルコール消毒液を設置しております。ご入館時は、手指の消毒にご協力をお願いいたします。また、入館時やご利用後も、石鹸と流水でこまめに手洗いしてください。

4.貸部屋ご利用中は、次の点を遵守していただきますよう、お願いいたします。
・30分に1回以上、数分程度窓を開け換気を徹底すること。(密閉しない)
・人と人との間隔を2メートル開けること。(密集しない)
・大きな声での発声、身体の接触をしないこと。(密接しない)
・物品の共用を控えること。
・対面や対話しながらの飲食は行わないこと。
※野田市ホームページにて、利用目的ごとの拡大防止対策を公開していますのでご活用ください(外部リンク)。

5.密集を避けるため、部屋を利用できる人数に制限を設けています。各部屋の利用可能人数は概ね次のとおりです。人と人の間隔が保てないと判断する場合利用をお断りします。つながる複数の部屋を通しでご利用になる場合の収容人数は、各部屋の合算となります。ただし、利用目的により収容人数が減る場合があります。お申込み時にご確認ください。

部屋名 広さ 収容人数
松の間 10畳 5人
竹の間 8畳 4人
梅の間 8畳 4人
柳の間 4畳半 2人
楓の間 6畳 3人
藤の間 10畳 5人
桃の間 4畳 2人
月の間 8畳 4人
雪の間 6畳 3人
菊の間 8畳 4人
松樹庵(茶室) 4畳半+3畳 3人

6.備品のご利用について
(1)ご利用になった机や座椅子などの備品はご利用後に消毒をしてご返却ください。ゴム手袋(使い捨て手袋も可)か消毒用アルコールシートを持参ください。
(2)接触感染をさけるため、市民会館台所の湯飲み等を撤去しております。茶道具など貸出を行う備品を限定しております。詳しくはお問合せください。また、館内の壁等にもできる限りお手を触れないようにお願いいたします。

 

当館の感染症予防対策への取り組み

当館では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、野田市など関係諸機関から最新の情報の収集に努めるとともに、感染予防・拡大防止のため、以下の対策を講じています。

・ご来館の皆様および当館職員への感染防止のために、職員はマスクを着用して対応をさせていただきます。
・施設入口付近に手指用の消毒液を設置しています。
・市民会館内市民つどいの間の受付カウンターには、飛沫感染防止のため、アクリル板を設置しております。
・多くのお客様が触れられる可能性がある箇所は、定期的な清掃やアルコール消毒を行います。

郷土博物館・市民会館を【ご見学】の皆様へ(6月21日更新)

ご見学の際は、引き続き感染拡大防止のため、下記の項目についてご理解とご協力をお願いいたします。

1.来館者は、各自で来館前に検温してください。37.5度以上の発熱(又は平熱よりも1度超過)がある方、息苦しさ・強いだるさ・軽度であっても咳や咽喉痛などの症状がある方、過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある方は、施設の利用はできません。

2.施設内に入る際は、マスクの着用をお願いいたします。

3.施設の入口にアルコール消毒液を設置しております。ご入館時は、手指の消毒にご協力をお願いいたします。

4.施設内で密集状態にならないよう、入館者数を制限させていただく場合がございます。一度に施設内に入ることができる人数は、市民会館が5名程度、郷土博物館が20名程度です。

5.混雑緩和と接触感染をさけるため、郷土博物館内の椅子を撤去しております。また、展示室内の壁や展示ケースにはお手を触れないようにお願いいたします。

6.換気のため、頻繁に各施設の窓などを開閉させていただきます。

7.他のお客様との間隔を2メートル程度あけてご利用ください。

8.当館利用者や関係者に感染が確認された場合、ホームページ等でお知らせいたしますので、その際の注意喚起のため、お客様ご自身で来館日時の記録を願いします。

【6月27日更新】
※中止しておりました、市民会館見学者への土日祝日(10時~16時)のむらさきの里野田ガイドの会会員によるご案内は、7月4日(土)から再開いたします。

当館の感染症予防対策への取り組み

当館では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、野田市など関係諸機関から最新の情報の収集に努めるとともに、感染予防・拡大防止のため、以下の対策を講じています。

・ご来館の皆様および当館職員への感染防止のために、職員はマスクを着用して対応をさせていただきます。
・施設入口付近に手指用の消毒液を設置しています。
・市民会館内市民つどいの間の受付カウンターには、飛沫感染防止のため、アクリル板を設置しております。
・多くのお客様が触れられる可能性がある箇所は、定期的な清掃やアルコール消毒を行います。

メールアドレス変更のお知らせ

野田市郷土博物館・市民会館のメールアドレスが下記の通り変更となりましたので、お知らせいたします。

変更前 info@noda-muse.or.jp
変更後 info@noda-muse.jp

誠に恐れ入りますが、当メールアドレスをご登録いただいている方は新しいメールアドレスを登録し直していただけますようお願いいたします。

新型コロナウイルス対策に関わるイベント等の中止について【追加】

新型コロナウイルス対策に関わる野田市の方針を受け、当館で開催予定の以下のイベントが中止となります。
お申し込みの皆さま、楽しみにされていた皆さまには大変申し訳ございません。何卒ご理解・ご協力をお願いいたします。

○5月17日(日)、6月14日(日)
ワークショップ「円空仏を彫ってみよう」
○5月30日(土)、6月20日(土)
作者によるギャラリートーク

第171回寺子屋講座(まちの仕事人講話)を開催しました。

第171回寺子屋講座(まちの仕事人講話)を開催しました。
講師、講座名は下記の通りです。

講座 文化財をのこす・まもる仕事~ビリケンさんの修復!文化財を食べる虫?~
講師 松井 佐織氏(合同会社文化遺産Lab.代表)

破損被害に遭った利根運河のビリケンさんの石像修復の方法と文化財を食べる害虫について、文化財保存科学の観点からお話し頂きました。文化財の修復は完璧に直すことを目標とするのではなく、脆い部分を造りこまずに補強して修復箇所を分かりやすくすることで、その修復箇所も文化財の歴史として残るということです。参加者一人一人の疑問にも丁寧にお答えいただき、実際に文化財修復に携わっている方から、生の声を聞くことができた貴重な時間となりました。

第173回寺子屋講座(芸道文化講座)を開催しました。

第173回寺子屋講座(芸道文化講座)を開催しました。
講師、講座名は下記の通りです。

講座 凧に魅せられて~世界の中の日本の凧~
講師 石栗 照平氏(日本の凧の会会員)

正月の風物詩である凧についてお話し頂きました。伝統や習俗にとどまらず、凧は世界各地で誰でも楽しめるものとして広がっています。日本の凧は和紙と竹で作られたシンプルなものが多くありますが、四角形のオーソドックスなものから、鳥の形に似せた立体的なものまで、様々な凧を作ることができるそうです。講座後半では簡単なビニール凧作りの体験を行い、参加者はとても楽しく凧作りに取り組んでいました。

第172回寺子屋講座(芸道文化講座)を開催しました。

第172回寺子屋講座(芸道文化講座)を開催しました。
講師、講座名は下記の通りです。

講座 楽しい物理実験 -196℃の世界
講師 関 一氏(東京理科大学理工学部物理学科非常勤講師)

当初の予定を変更しまして、音に関する物理実験を中心にお話いただきました。音は空気を波のように振動させて耳に伝わるということですが、実験によって音が目の前に形として現れると、文字だけでは分かりにくかったことも理解することができました。また、講座参加者も積極的に実験へ参加することで、実験の楽しさを知るとともに、体験してみることの大切さを学ぶことができました。

第171回寺子屋講座(芸道文化講座)を開催しました。

第171回寺子屋講座(芸道文化講座)を開催しました。
講師、講座名は下記の通りです。

講座 クイズで野田市の自然・文化・歴史を知ろう!
講師 野田もの知り検定企画実行委員会

「地元のことを知ること、好きになることは、まちづくりの第一歩になる」というコンセプトの元で活動する「野田もの知り検定企画実行委員会」の方々が出す4択クイズで、野田市の自然・文化・歴史を楽しく学びました。野田市に関する様々なクイズに挑戦することで、野田についての関心が高まるとともに、その答えと補足情報を聞くことで、野田市についてのあれこれを学ぶことができました。

第170回寺子屋講座(芸道文化講座)を開催しました。

第170回寺子屋講座(芸道文化講座)を開催しました。
講師、講座名は下記の通りです。

講座 ドール文化の現在~ドールセラピーが日本を救う~
講師 バロン 西田氏(ドール愛好家/ネットラジオジャーナリスト)

土偶や埴輪にはじまる人形の歴史から、自身が魅了されたMDD(ミニ・ドルフィー・ドリーム)に至るまで、幅広い「ドール文化」についてお話いただきました。ドールセラピーという概念を軸に少子化問題や世代論など幅広く話題が展開され、特に団塊ジュニア世代の男性の間で密かにブームになっているそうです。服やアイテムは人間の子供と変わらない金額を掛けているという話を聞き、参加者一同驚きつつも、ドールは家族の一員として大事に扱われていることがわかりました。

【中止】ワークショップ「円空仏を彫ってみよう」

新型コロナウイルス対策に関わる野田市の方針を受け、5月17日(日)、6月14日(日)に予定していたワークショップ「円空仏を彫ってみよう」は中止となります。
お申し込みの皆さま、楽しみにされていた皆さまには大変申し訳ございません。何卒ご理解・ご協力をお願いいたします。

粗削りの素朴な風合が特徴の円空仏を彫ってみませんか。
道具の貸し出しがありますので初心者でも簡単に彫ることができます。

【日 時】
① 5月17日(日)午後1時30分~午後3時
② 6月14日(日)午後1時30分~午後3時

※お申込み時にご希望のお日にちをお選びください。
【講 師】妙泉寺仏像彫刻会
【定 員】各回15名(事前申込・先着)※小学校低学年は保護者同伴
【参加費】100円
【会 場】野田市市民会館 松・竹・梅の間

※お電話、FAX、ホームページのメールフォームからお申込みください。

【中止】作者によるギャラリートーク

新型コロナウイルス対策に関わる野田市の方針を受け、5月30日(土)、6月20日(土)に予定していた作者によるギャラリートークは中止となります。
楽しみにされていた皆さまには大変申し訳ございません。何卒ご理解・ご協力をお願いいたします。

市民アート展「ん?木になるアート」にご出品いただいた皆様に、作品や創作活動の楽しみについてお話いただきます。
途中参加・途中退出も自由ですので、お気軽にご参加ください。

【日 時】5月30日(土)、6月20日(土)午後1時30分〜午後2時
【参加費】無料
【会 場】野田市郷土博物館1階展示室

展示替えに伴う野田市郷土博物館臨時休館のお知らせ(4月1日~10日)

展示替えに伴う野田市郷土博物館臨時休館のお知らせ

野田市郷土博物館・市民会館は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大を予防するため、3月31日(火)まで臨時休館となっておりますが、郷土博物館は次回展覧会「ん?木になるアート」の展示準備のため、4月1日(水)から10日(金)の間も臨時休館となります。市民会館は平常通りのスケジュール(火曜休館)で開館する予定です。

新型コロナウイルス対策に関わるイベント等の中止について

新型コロナウイルス対策に関わる野田市の方針を受け、当館で開催予定の以下のイベントが中止となります。
お申し込みの皆さま、楽しみにされていた皆さまには大変申し訳ございません。何卒ご理解・ご協力をお願いいたします。

    
○2月29日(土)
 学芸員による展示解説「郷土の人物について知ろう」
○3月8日(日)
 寺子屋講座「人生いつも挑戦、~新しい出会い、それが運命を変え人生を築くる~」
○3月14日(土)
 山中直治コンサート
○3月20日(金祝)
 親と子の茶道講座「飲もう!たてよう!お抹茶体験」
○3月22日(日)
 学芸員による展示解説「郷土の人物について知ろう」
○3月28日(土)
 キャリアデザイン講演会
○3月29日(日)
 みて、きいて、うたって たのしい春の音楽会

【中止】みて、きいて、うたって たのしい春の音楽会

※新型コロナウイルス対策に関わる野田市の方針を受け、3月29日(日)の「みて、きいて、うたって たのしい春の音楽会」は中止となります。
お申し込みの皆さま、楽しみにされていた皆さまには大変申し訳ございません。
何卒ご理解・ご協力をお願いいたします。

えっ 博物館でコンサート?

小学生以下のお子さまも大歓迎!!
「うたってみよう」「曲あてクイズにチャレンジ!」のコーナーもあるよ

出演 ローズコーラス
曲目 バラが咲いた、早春賦、エーデルワイス ほか
日時 令和2年3月29日(日)
開演 午後2時
会場 野田市郷土博物館1階展示室
入場料 無料

出演団体紹介

「歌が好き!お花が好き!」
そんな友だちの輪が広がり結成されたコーラスグループです。
昨年の「のだオープンガーデン」で大活躍!!それぞれの得意分野を活かして会場を盛り上げます。

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PDF:チラシ (1MB)

お問い合わせ・お申し込み

事前のお申し込みは不要です。当日会場までお越しください。

※ 駐車場に限りがありますので、ご来場の際はなるべく公共交通機関をご利用ください。

【中止】山中直治コンサート

※新型コロナウイルス対策に関わる野田市の方針を受け、3月14日(土)の「山中直治コンサート」は中止となります。
お申し込みの皆さま、楽しみにされていた皆さまには大変申し訳ございません。
何卒ご理解・ご協力をお願いいたします。

温かく、優しい。どこか懐かしい山中直治の音楽

山中直治(やまなかなおじ)は、明治39年に千葉県東葛飾郡梅郷村(現在の野田市山崎)に生まれました。

野田尋常小学校の教員をしながら童謡の作曲をし、コロムビア作曲部の専属となってからは、 『こんこん小山の白狐』をはじめ多数の楽曲がレコード化されました。

昭和12年に31歳という若さでこの世を去るまで、実に200曲以上もの作品を作りました。

出演 指揮/原博昭
ピアノ/米山圭子
フルート/増田奈緒美
合唱・斉唱/山中直治を歌う会
曲目 春春春、里の小川、鐘が鳴る、雨だれ電車、だるまさん ほか
童画の展示 本橋尚徳
日時 令和2年3月14日(土)
開演 午後2時(午後3時半ごろ終演)
会場 野田市郷土博物館1階展示室
入場料 無料

出演団体紹介

山中直治を歌う会は、梅郷村(現・野田市山崎)に生まれた作曲家・山中直治(1906 ~ 37)の童謡を歌い継いでいくため、平成 9 年に結成されました。同年の野田市文化祭での演奏を皮切りに、直治の童謡を歌っています。現在、21 名のメンバーが、毎月第 2 土曜日 10 時から市役所ロビーで練習に励んでいます。

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PDF:チラシ (1.5MB)

お問い合わせ・お申し込み

事前のお申し込みは不要です。当日会場までお越しください。

※ 駐車場に限りがありますので、ご来場の際はなるべく公共交通機関をご利用ください。