令和元年度企画展「野田に生きた人々 その生活と文化 2020」(令和2年2月1日(土)~2月28日(金))

東京から疎開で17歳まで野田に住んでおりました。懐かしさのある展示物がいくつかがあって、若かりし日のことを思い出しておりました。(市外・男性・80歳以上)

あまりに古すぎる感じ、著名人が少なかった。(市内・男性・70代)

(印象に残った展示物への回答)オリンピック関係資料、鈴木貫太郎夫妻木像。(市内・男性・30代)

令和元年度特別展「郷土史へのまなざし~博物館誕生のものがたり~」(令和元年10月5日(土)~令和2年1月20日(月))

野田の博物館誕生に至る関係者の活動や思いを充分理解できた。(市内・70代・男性)

熱意ある人々の力があって、博物館が出来たんだなと、すごいなと思いました。(市外・50代・女性)

一見どこの町にもあるように思える博物館ですが、佐藤眞さんの熱い思いで作られてことを知りました。どんなものにも底辺はあるのですね。(市外・20代・男性)

なんで佐藤真は野田に来たのか気になった。函館とのつながりなど、初めて知ることも多く、勉強になった。博物館をつくろうとする地域の人々の熱意がすばらしいと思った。(市外・30代・女性)

令和元年度市民の文化活動報告展「あなたの野田を見つけよう」(令和元年6月8日(土)~9月23日(月祝))

歴史や文化を知ることができた。又、会の活動に興味が強まった。(市内・70代)

活動の蓄積がよくわかり、本当にすばらしいことだと思いました。活動記録と一緒に地域の資料もみられてよかったです。(市外・30代・女性)

「野田」という町をもっと知りたくなりました。(市外・60代・男性)

家の周り等でも少しきおつけて見てみようと思った。(市内・10代・女性)

もっと、もっと、資料展示があるかと思った。(市外・70代・男性)

平成31年度市民コレクション展「日本刀~古刀から現代刀まで~」(平成31年4月6日(土)~令和元年5月27日(月))

古刀から新々刀、槍、薙刀まで 年代順に分類展示され、各々の特徴等を比見しやすく、時代の流れがよく判った。(市内・男性・80歳以上)

少し展示ケースが低くて見づらかったです。古刀から現代刀まで地域を問わず展示されているのはとてもよかったです。(市内・女性・20代)

数百年前に作られた物が残っている事と、代々の持ち主の方々が大切に扱い、伝えて行こうとしている努力がうかがえた。(市外・女性・30代)

私が知っている様な有名な刀工、またよく知らない刀工の刀の特徴が細かく解説されていて良かった。見所が分かって良かった。(市内・男性・40代)

市民会館の貸部屋を【令和3年3月8日(月)以降】にご利用の皆様へ

ご利用の際には、以下の項目について、ご理解とご協力をお願いいたします。なお、当館ホームページの「市民会館貸し部屋利用案内」に掲載している通常のご利用の際のお願いにつきましても、あわせてご確認ください。

1.利用の際には、次の書式を提出してください。
「感染症予防対策チェックリスト」
※チェックリストの項目をすべて満たさない場合は、利用をお断りさせていただく場合があります。事前に必ずご確認ください。

2.万が一、感染が確認された場合に備え、利用者を記録し責任者が1か月間保管してください(名簿の提出は不要です)。

3.来館前の健康チェック等について
(1)来館者は、各自で来館前に検温してください。37.5度以上の発熱(又は平熱よりも1度超過)がある方、息苦しさ・強いだるさ・軽度であっても咳や咽喉痛などの症状がある方、過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある方は、施設の利用はできません。
(2)マスクの着用や咳、くしゃみの際はハンカチやティッシュなどで口と鼻を覆うなど、咳エチケットの励行をお願いいたします。
(3)施設の入口にアルコール消毒液を設置しております。ご入館時は、手指の消毒にご協力をお願いいたします。また、入館時やご利用後も、石鹸と流水でこまめに手洗いしてください。

4.貸部屋ご利用中は、次の点を遵守していただきますよう、お願いいたします。
・30分に1回以上、数分程度窓を開け換気を徹底すること。(密閉しない)
・人と人との間隔を2メートル開けること。(密集しない)
・大きな声での発声、身体の接触をしないこと。(密接しない)
・物品の共用を控えること。
・対面や対話しながらの飲食は行わないこと。
※野田市ホームページにて、利用目的ごとの拡大防止対策を公開していますのでご活用ください(外部リンク)。

5.密集を避けるため、部屋を利用できる人数に制限を設けています。各部屋の利用可能人数は概ね次のとおりです。人と人の間隔が保てないと判断する場合利用をお断りします。つながる複数の部屋を通しでご利用になる場合の収容人数は、各部屋の合算となります。ただし、利用目的により収容人数が減る場合があります。お申込み時にご確認ください。

部屋名 広さ 収容人数
松の間 10畳 5人
竹の間 8畳 4人
梅の間 8畳 4人
柳の間 4畳半 2人
楓の間 6畳 3人
藤の間 10畳 5人
桃の間 4畳 2人
月の間 8畳 4人
雪の間 6畳 3人
菊の間 8畳 4人
松樹庵(茶室) 4畳半+3畳 3人

6.備品のご利用について
(1)ご利用になった机や座椅子などの備品はご利用後に消毒をしてご返却ください。ゴム手袋(使い捨て手袋も可)か消毒用アルコールシートを持参ください。
(2)接触感染をさけるため、市民会館台所の湯飲み等を撤去しております。茶道具など貸出を行う備品を限定しております。詳しくはお問合せください。また、館内の壁等にもできる限りお手を触れないようにお願いいたします。

 

当館の感染症予防対策への取り組み

当館では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、野田市など関係諸機関から最新の情報の収集に努めるとともに、感染予防・拡大防止のため、以下の対策を講じています。

・ご来館の皆様および当館職員への感染防止のために、職員はマスクを着用して対応をさせていただきます。
・施設入口付近に手指用の消毒液を設置しています。
・市民会館内市民つどいの間の受付カウンターには、飛沫感染防止のため、アクリル板を設置しております。
・多くのお客様が触れられる可能性がある箇所は、定期的な清掃やアルコール消毒を行います。

市民会館の貸部屋を【令和3年1月9日(土)から3月7日(日)の間】に利用される皆様へ

ご利用の際には、以下の項目について、ご理解とご協力をお願いいたします。なお、当館ホームページの「市民会館貸し部屋利用案内」に掲載している通常のご利用の際のお願いにつきましても、あわせてご確認ください。

緊急事態宣言の発令により、令和3年1月9日(土)から3月7日(日)までの間は以下のことをご承知おきください。【2月4日更新】

○開館時間を短縮し、17時で閉館いたします。従って17時-21時のお部屋の貸出はできません。
○水分補給を除き、施設内での飲食を禁止させていただきます。
○茶道などの飲食につながる活動、カラオケ、合唱、詩吟など大声の発声を伴う活動も禁止させていただきます。
※上記の内容は今後の状況によって変更となる場合があります。

ご来館の前に「利用者の皆さまへ」(PDF)を必ずご確認ください。

1.利用の際には、次の書式を提出してください。
「感染症予防対策チェックリスト」
※チェックリストの項目をすべて満たさない場合は、利用をお断りさせていただく場合があります。事前に必ずご確認ください。

2.万が一、感染が確認された場合に備え、利用者を記録し責任者が1か月間保管してください(名簿の提出は不要です)。

3.来館前の健康チェック等について
(1)来館者は、各自で来館前に検温してください。37.5度以上の発熱(又は平熱よりも1度超過)がある方、息苦しさ・強いだるさ・軽度であっても咳や咽喉痛などの症状がある方、過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある方は、施設の利用はできません。
(2)マスクの着用や咳、くしゃみの際はハンカチやティッシュなどで口と鼻を覆うなど、咳エチケットの励行をお願いいたします。
(3)施設の入口にアルコール消毒液を設置しております。ご入館時は、手指の消毒にご協力をお願いいたします。また、入館時やご利用後も、石鹸と流水でこまめに手洗いしてください。

4.貸部屋ご利用中は、次の点を遵守していただきますよう、お願いいたします。
・30分に1回以上、数分程度窓を開け換気を徹底すること。(密閉しない)
・人と人との間隔を2メートル開けること。(密集しない)
・大きな声での発声、身体の接触をしないこと。(密接しない)
・物品の共用を控えること。
・水分補給を除き施設内での飲食は行わないこと。
※野田市ホームページにて、利用目的ごとの拡大防止対策を公開していますのでご活用ください(外部リンク)。ただし、上記の通り、茶道などの飲食につながる活動、カラオケ、合唱、詩吟など大声の発声を伴う活動目的はご利用になれません。

5.密集を避けるため、部屋を利用できる人数に制限を設けています。各部屋の利用可能人数は概ね次のとおりです。人と人の間隔が保てないと判断する場合利用をお断りします。つながる複数の部屋を通しでご利用になる場合の収容人数は、各部屋の合算となります。ただし、利用目的により収容人数が減る場合があります。お申込み時にご確認ください。

部屋名 広さ 収容人数
松の間 10畳 5人
竹の間 8畳 4人
梅の間 8畳 4人
柳の間 4畳半 2人
楓の間 6畳 3人
藤の間 10畳 5人
桃の間 4畳 2人
月の間 8畳 4人
雪の間 6畳 3人
菊の間 8畳 4人
松樹庵(茶室) 4畳半+3畳 3人

6.備品のご利用について
(1)ご利用になった机や座椅子などの備品はご利用後に消毒をしてご返却ください。ゴム手袋(使い捨て手袋も可)か消毒用アルコールシートを持参ください。
(2)接触感染をさけるため、市民会館台所の湯飲み等を撤去しております。茶道具など貸出を行う備品を限定しております。詳しくはお問合せください。また、館内の壁等にもできる限りお手を触れないようにお願いいたします。

 

当館の感染症予防対策への取り組み

当館では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、野田市など関係諸機関から最新の情報の収集に努めるとともに、感染予防・拡大防止のため、以下の対策を講じています。

・ご来館の皆様および当館職員への感染防止のために、職員はマスクやフェイスシールドを着用して対応をさせていただきます。
・施設入口付近に手指用の消毒液を設置しています。
・市民会館内市民つどいの間の受付カウンターには、飛沫感染防止のため、アクリル板を設置しております。
・多くのお客様が触れられる可能性がある箇所は、定期的な清掃やアルコール消毒を行います。

郷土博物館・市民会館をご利用の皆様へ【令和3年2月4日更新】

新型コロナウイルス感染症対策を行った上で開館しております。
利用ごとの注意事項につきましては、以下のページをご覧ください。

「郷土博物館・市民会館を【ご見学】の皆様へ」

「市民会館の貸部屋を【令和3年1月9日(土)から3月7日(日)の間】に利用される皆様へ」

「市民会館の貸部屋を【令和3年3月8日(月)以降】に利用される皆様へ」

郷土博物館・市史編さん委員会合同講演会【中止】のお知らせ

特別展「まちの記憶―写真でたどる野田・関宿の昭和30~40年代―」の関連事業として、令和3年2月28日(日)に開催を予定していた「七夕まつりから見る野田の昭和30〜40年代」は、

新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、中止とさせていただきます。

講演を楽しみにされていた皆様には申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

特別展「まちの記憶―写真でたどる野田・関宿の昭和30~40年代―」の展示資料のWEB公開

1月4日(月)から郷土博物館1階展示室で開催している特別展「まちの記憶―写真でたどる野田・関宿の昭和30~40年代―」の展示資料の一部をホームページ上で公開しました。ぜひご覧ください。

特別展「まちの記憶―写真でたどる野田・関宿の昭和30~40年代―」展示資料紹介

令和2年度特別展
まちの記憶—写真でたどる野田・関宿の昭和30~40年代—

 

令和2年度特別展まちの記憶—写真でたどる野田・関宿の昭和30~40年代—

令和2年、野田市は昭和25年5月の市制施行から70年を迎えました。

昭和32年に川間村・福田村と合併して市域が広がり、また、平成15年に野田市と合併した関宿町では、昭和30年に旧関宿町、二川村、木間ケ瀬村が合併し、新しい関宿町が誕生しています。

その後の昭和30〜40年代は、交通手段やライフスタイルが変化すると同時に、様々な公共施設が建設されるなど、現在私たちが目にしている野田のまちの基礎が築かれた時期でした。

本展示では昭和30〜40年代を中心に、合併以前の野田・関宿のまちや人々のくらしの写真を8つのテーマに分けて紹介します。

そこには、当時川に架けられていた船橋や、新たに建設された芽吹大橋や宝珠花橋、本格的な車社会の到来や増え続けるゴミへの対策、賑わう商店街や日々のくらしなど、様々な情景が写し出されています。

変わってしまった懐かしいもの、今も変わらずに在り続けているもの、私たちが住む現在の野田に思いを馳せつつ、まちの記憶をたどる旅をお楽しみください。

開催概要

会期
令和3年1月4日(月)〜3月29日(月)
会場
野田市郷土博物館1階展示室
開館時間
午前9時〜午後5時
休館
火曜休館(祝日は開館)
入館料
無料
主催
野田市郷土博物館・市民会館

展示資料紹介

展示している写真のうち、当館、野田市企画財政部広報広聴課、野田市総務部市史編さん担当で所蔵している写真の一部をご紹介します。
※サムネイル画像をクリックすると大きい写真と解説文が表示されます。

ダウンロード

会期中の催し

※新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、中止とさせていただきます。

◆郷土博物館・市史編さん委員会合同講演会
「七夕まつりから見る野田の昭和30〜40年代」

【日 時】令和3年2月28日(日)13時30分〜15時30分(開場13時)
【会 場】野田市役所8階大会議室
※特別展会場とは異なりますのでご注意ください。
【講 師】阿南透氏
(江戸川大学社会学部教授/野田市史編さん委員会専門委員・民俗部会)
【定 員】  50名(事前申込・先着)
【申込開始日】令和3年1月27日(水)
【参加費】  無料

講演を楽しみにされていた皆様には申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。【令和3年1月23日更新】

※お電話、FAX、ホームページのメールフォームからお申し込みください。

「学芸員コラム」を開設しました。

当館の所蔵する資料や野田の歴史・文化を紹介する「学芸員コラム」のページを開設しました。

第一弾は、「野田市歌と古関裕而」として、昭和25年に制定された野田市歌の誕生70年にちなんで、野田市歌と作曲家・古関裕而にまつわるエピソードをご紹介しています。学芸員コラム「野田市歌と古関裕而」は、令和3年3月末日まで閲覧可能です。

学芸員コラム(クリックすると学芸員コラムのページに移動します)

【中止】郷土博物館・市史編さん委員会合同講演会「七夕まつりから見る野田の昭和30〜40年代」

※新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、中止とさせていただきます。

講演を楽しみにされていた皆様には申し訳ございませんが、何卒、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。【令和3年1月23日更新】

特別展「まちの記憶―写真でたどる野田・関宿の昭和30~40年代―」の関連事業として、郷土博物館と市史編さん委員会の合同で講演会を開催いたします。

日時:令和3年2月28日(日)13時30分〜15時30分(開場13時)
会場:野田市役所8階大会議室
※特別展会場とは異なりますのでご注意ください。
講師:阿南透氏(江戸川大学社会学部教授/野田市史編さん委員会専門委員・民俗部会)
演題:「七夕まつりから見る野田の昭和30〜40年代」
定員:50名(事前申込・先着)
申込開始日:令和3年1月27日(水)
参加費:無料

申込方法:お電話、FAX、ホームページのメールフォームからお申込みください。

野田市郷土博物館臨時休館のお知らせ(12月11日~1月3日)

野田市郷土博物館臨時休館のお知らせ

次回展覧会「まちの記憶―写真でたどる野田・関宿の昭和30~40年代―」の展示準備及び燻蒸作業のため、12月11日(金)から12月28日(月)の間、博物館は臨時休館となります。市民会館は平常通り開館しております。

また、12月29日(火)~令和3年1月3日(日)は、年末年始のため全館休館となります。
ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

野田市郷土博物館の登録有形文化財(建造物)への登録が答申されました

野田市郷土博物館は昭和34年4月10日に開館し、令和元年には60周年を迎えました。

文化活動が盛んだった野田市は、早くから市民の学びの場として郷土博物館設立運動が起き、多くの人々の努力と協力を得てこの博物館は誕生しました。昭和35年には千葉県の博物館の中では登録博物館第一号になっています。

そして今回、建築家山田守設計の外観などが評価され、登録有形文化財(建造物)として答申されました。登録されると千葉県内の登録有形文化財(建造物)として295件目になります。

詳しくは下記の千葉県のホームページをご覧ください

「登録有形文化財(建造物)の登録の答申について(11月20日)」(外部サイト:千葉県ホームページ)

令和2年度企画展・市民アート展
ん?木になるアート

 

あれも木!これも木?なんだか“木”になるアートが大集合!

野田では醤油産業と結びついた樽や桶の製作が盛んに行われていたこともあり、木は生活用品としても馴染み深いものです。

今回の市民アート展では、そんな私たちの生活に深く息づいた様々な木のぬくもりを、広くアートとして捉えることを試みます。
つくる、使う、遊ぶ、愛でる―。木を介した多様な営みに目を向けてみませんか。

開催概要

会期
令和2年4月11日(土)〜6月29日(月)
令和2年6月8日(月)~8月31日(月) ※会期変更
会場
野田市郷土博物館1階展示室
開館時間
午前9時〜午後5時
休館
火曜休館(祝日は開館)
入館料
無料
主催
野田市郷土博物館・市民会館

ダウンロード

PDF:チラシ(会期変更版)

茶室「松樹庵」の修繕に伴う利用休止のお知らせ(令和2年11月1日~令和3年3月31日)

以下のとおり、茶室「松樹庵」の貸部屋利用を休止します。

【期間】令和2年11月1日(日)から令和3年3月31日(水)まで
【理由】修繕工事のため

なお、工事期間中は、庭園のうち茶室周辺部分への立入を禁止させていただきます。
来館者の皆様にはご不便をおかけいたしますが、ご理解・ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

※期間に変更が生じた場合は、改めてホームページ上でお知らせいたします。

市民アート展「ん?木になるアート」作品のWEB公開

6月8日(月)から郷土博物館1階展示室で開催している市民アート展「ん?木になるアート」の出品作品をホームページ上で公開しました。
力作揃いの作品展をおうちでもご覧いただけます。
展示とホームページ上での公開は8月31日(月)まで。ぜひお楽しみください。

市民アート展「ん?木になるアート」出品作品一覧

郷土博物館・市民会館を【ご見学】の皆様へ(6月21日更新)

ご見学の際は、引き続き感染拡大防止のため、下記の項目についてご理解とご協力をお願いいたします。

1.来館者は、各自で来館前に検温してください。37.5度以上の発熱(又は平熱よりも1度超過)がある方、息苦しさ・強いだるさ・軽度であっても咳や咽喉痛などの症状がある方、過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある方は、施設の利用はできません。

2.施設内に入る際は、マスクの着用をお願いいたします。

3.施設の入口にアルコール消毒液を設置しております。ご入館時は、手指の消毒にご協力をお願いいたします。

4.施設内で密集状態にならないよう、入館者数を制限させていただく場合がございます。一度に施設内に入ることができる人数は、市民会館が5名程度、郷土博物館が20名程度です。

5.混雑緩和と接触感染をさけるため、郷土博物館内の椅子を撤去しております。また、展示室内の壁や展示ケースにはお手を触れないようにお願いいたします。

6.換気のため、頻繁に各施設の窓などを開閉させていただきます。

7.他のお客様との間隔を2メートル程度あけてご利用ください。

8.当館利用者や関係者に感染が確認された場合、ホームページ等でお知らせいたしますので、その際の注意喚起のため、お客様ご自身で来館日時の記録を願いします。

【6月27日更新】
※中止しておりました、市民会館見学者への土日祝日(10時~16時)のむらさきの里野田ガイドの会会員によるご案内は、7月4日(土)から再開いたします。

当館の感染症予防対策への取り組み

当館では、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、野田市など関係諸機関から最新の情報の収集に努めるとともに、感染予防・拡大防止のため、以下の対策を講じています。

・ご来館の皆様および当館職員への感染防止のために、職員はマスクを着用して対応をさせていただきます。
・施設入口付近に手指用の消毒液を設置しています。
・市民会館内市民つどいの間の受付カウンターには、飛沫感染防止のため、アクリル板を設置しております。
・多くのお客様が触れられる可能性がある箇所は、定期的な清掃やアルコール消毒を行います。